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オーストリア発本格機械式時計ブランド
Habring2(ハブリング2)より日本限定モデルが登場

ヴィンテージクロノグラフのデザインを踏襲した日本限定モデル

IWCやランゲ&ゾーネで技術顧問を務めた独立時計師のリチャード・ハブリングと妻のマリア・クリスティナの二人が
2004年にスタートしたオーストリアの本格機械式時計ブランド、ハブリング2。
シンプルでバランスのとれたデザインと様々な特殊機構を搭載した時計で愛好家の注目を集める同ブランドからこの度、
待望の新作が届きました。ブレゲ数字のインデックスに渦巻き状のタキメーター表示、肉厚なブルースチールのリーフ針と
1930~40年代のヴィンテージクロノグラフのデザインを彷彿とさせる日本別注モデルです。
36㎜という程良いサイズ感と、操作もデザインもスマートなモノプッシュタイプのクロノグラフは、
ブランドや流行に左右されないこだわりの時計選びに最適です。ぜひこの機会にご検討ください。

CHRONO MONO 36㎜ Japan Limited

クロノモノ 36㎜ 日本限定モデル

手巻き(Cal.A08-MONO)/SSケース/ケース経36mm/5気圧防水/クロコダイルストラップ(レッドブラウン/アンチ・スエット加工)/ディプロワイアントバックル/¥799,200-

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手巻き(Cal.A08-MONO)/SSケース/ケース経36mm/5気圧防水/クロコダイルストラップ(ダークブラウン/アンチ・スエット加工)/ディプロワイアントバックル/¥799,200-

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ハブリング2とは

HABRING2はIWC、ランゲ&ゾーネで技術顧問を務めた時計師のリチャード・ハブリングと妻のマリア・クリスティナが2004年にオーストリアでスタートした本格機械式時計ブランドです。
シンプルなモデルから1秒を8分割して針が運針する“フドロワイヤント機構”やリューズひとつで操作するクロノグラフなどの高度な技術を要する特殊モデルまで、幅広いラインナップで製作活動を行っています。
二人が手掛ける時計は年間約100本程度で、ケースの側面には製造年と製造ナンバーが刻印されています。一点一点、二人のこだわりと情熱が宿っているのです。